スマホで何してる?アプリ利用についての最新の調査結果がこちら
MMD研究所が「2018年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施し、結果を公開しています。ちなみにこちらの調査は2014年から継続的に行われており、利用率等の推移を確認できるようになっています。Read More
Twitterの企業アカウント利用に関する実態を調査
SNSを活用したマーケティングの支援を行なっているアライドアーキテクツ株式会社がTwitterユーザーに対し、企業アカウントの利用に関する調査を実施しました。Read More
Twitter対Facebook、マーケティング的拡散能力に差はあるのか?!
ここ10年でSNSが広く普及した結果、企業のSNS活用の仕方も変化し続けています。SNSを使ったマーケティング活動もよく目にしますよね。ところで、このようなSNSにおけるリンク付きの情報発信では、リンク先を見たり、情報を拡散したり…というユーザーが起こすアクションが必要です。Read More
SNS投稿が犯罪被害のきっかけになる?!気を付けるべきポイントはココ
SNSをきっかけに、犯罪被害にあう人が増えているのをご存知でしょうか。高須クリニックの高須克弥院長は、3千万円相当の金の延べ板を盗まれるなどの空き巣被害にあったそう。一体なぜSNSへの投稿で被害にあうのか、その流れを見ていきましょう。Read More
LINE、Twitter、Instagramが拡大するなかFacebookは若者離れ
この度、ブランドコンサルティング・ファームのリスキーブランドが2011~2018年の15~64歳の男女個人を対象とした主要SNSのアクティブユーザー動向を発表しました。
これによるとLINE、Twitter、Instagramが順調にアクティブユーザーを増やし拡大しているなか、15〜24歳の若者離れが進むFacebookではアクティブユーザーが2015年より減少しています。
Facebookの年代別アクティブユーザーの推移を見てみると45歳以上の中高年層は少しずつ増加していますが、34歳以下、特に15〜24歳の若年層が大きく減少していることがわかります。そしてこの15〜24歳の年齢層ではInstagramが大きな伸びを見せています。
主に日常の連絡手段として使用されているLINEはまんべんなくどの世代にも使われており、24歳以下の若年層の利用者が多いTwitterとInstagramは情報発信のほか、ニュースを見たり趣味の情報をチェックしたりと情報取集としての用途でもよく使われています。
また、45歳以上の中高年層に使われているFacebookは情報発信や連絡用途で使われることが多いようです。
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企業Twitterの運用が止まってしまう理由と対策①
SNS全盛の昨今、企業は情報発信とファンの獲得のためにTwitterを活用しています。そこにはいくつもの成功事例がある一方で、アカウントを作成したは良いものの何ヶ月も、あるいは何年も更新されなくなった企業アカウントも多数眠っています。
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企業twitterの運用が止まってしまう理由と対策②
企業によるアカウント運用の3つの大きな壁のうち、前回は1”ネタ切れ”について解説・対策をお伝えしました。今回は2の”自然消滅”についてお伝えしていきます。Read More
インフルエンサーマーケティングの市場規模が500億を突破!?
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会社を守る、ネットリテラシーの重要性とは
「ネットリテラシー」という言葉をご存知でしょうか。
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