知っているようで知らない話「PR」とは本来どんな意味?

PR』とはビジネスシーンでもよく使われている言葉ですが、正しい意味をご存知でしょうか。PRという言葉は、本来「Public Relations」の略語なのですが、勘違いにより「広告宣伝」の意味合いで使われることも多いようです。ここで正しい意味をもう一度確認しておきましょう。Read More

SNSにおいて特に重要な”ピア効果”とは?

多くの人が当たり前のようにSNSを使用している昨今、SNSでの 口コミだけで商品販売を起動に乗せたり、記事の拡散を行ったりと、企業でもSNSの活用は重要な施策のひとつとなっています。
ところで、SNSでの マーケティングを成功させるために必要な概念のひとつ「ピア効果」をご存知でしょうか。Read More

広がるAIの運用、特殊詐欺撲滅に向けてNTTが新たな実験を開始

オレオレ詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺、振り込め詐欺、更には金融商品取引詐欺など、「特殊詐欺」による被害が相変わらず猛威を振るっています。これらの特殊詐欺の撲滅を目指し、NTTグループは特殊詐欺解析AIを用いた実証実験を実施することを発表しました。Read More

LINE、Twitter、Instagramが拡大するなかFacebookは若者離れ

この度、ブランドコンサルティング・ファームのリスキーブランドが2011~2018年の15~64歳の男女個人を対象とした主要SNSのアクティブユーザー動向を発表しました。
  
これによるとLINE、Twitter、Instagramが順調にアクティブユーザーを増やし拡大しているなか、15〜24歳の若者離れが進むFacebookではアクティブユーザーが2015年より減少しています。
Facebookの年代別アクティブユーザーの推移を見てみると45歳以上の中高年層は少しずつ増加していますが、34歳以下、特に15〜24歳の若年層が大きく減少していることがわかります。そしてこの15〜24歳の年齢層ではInstagramが大きな伸びを見せています。
  
主に日常の連絡手段として使用されているLINEはまんべんなくどの世代にも使われており、24歳以下の若年層の利用者が多いTwitterとInstagramは情報発信のほか、ニュースを見たり趣味の情報をチェックしたりと情報取集としての用途でもよく使われています。
また、45歳以上の中高年層に使われているFacebookは情報発信や連絡用途で使われることが多いようです。
  
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